梅雨入りなんですかね

 雨が降り続いている為に、気温も上がらず、寒い日が続いているのである。

出勤しようと、起きて着替えをしようと、作業着を出してみると「半袖」しか無いので

「あれっ?長袖は無いの?」と、カミさんに聞いてみると、「乾きが悪かったので

干しっぱなしなんだよ」との、お返事なのである。

先日、暑かった時に「半袖そろそろ出しておいてね」と言った記憶が有ったのであるが

半袖を出した分だけ、長袖を仕舞われてしまったらしいのである。

「ちょっと寒いかなぁ」と思いながらも、現場に行かなくてはいけないと言う事でも

無いので、そのまま着替えて出社するのである。

雨の中で打合せを済ませていると「ランチでもいかがでしょう?」とのメールが有って

隣町まで移動するのである。

ランチにご一緒した方から「寒くないの?」と、やっぱり聞かれてしまいました(笑)

さて、今夜は長男とプールでデートの予定、そして明日はカミさんがテニスの

試合と云う事で、一日中、悪童達と遊ばなくてはいけないのである。

晴れてくれれば、外で時間を過ごす事が出来るのであるが、雨になってしまうと

家の中に居るようになってしまうので、それだと時間が長くなってしまうのである。

止んでくれると良いのであるが、どうなることやら、なのである。

いずれにせよ、来週は色々な意味で忙しい一週間になると想われるので

明日はゆっくりと休みたかったのであるが、そんな時間は無いようなのである。
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ローラーがやって来た。

ローラー
午前中に当の不良様と打合せをしていると、何やら表が騒がしくなり、何かと思って

外を覗いてみれば、「納車」なんだそうである。(笑)

20数台所有しているバックホウの1台が無くなって、その替わりにやってきたのが

こいつなのである。

この数年、考えてきた事を一つだけ実行に移した訳なのであるが、急激な環境の

変化の為に、この一手が、どうなっていくのかは定かでは無いのである。

(単に当の不良様の機械好きと言われそうですが。。。。。爆)

ある程度、中期計画みたいなモノがあって、その中で「こうしたいよねぇ」と

言っていた部分なのである。

これだけ仕事が無い時代に!と言われるのは承知の上なのである。

逆に言えば、「だからこそ買うんだよ」なのである。

大きな流れを考えれば、「無謀」といわれるのかもしれないのであるが

それでも、着々と出来る事から少しずつやっていかないと、本当に「ドツボ」に

はまってしまいそうなのである。

「会社も道具、機械も道具、大切に使えば一生使える」のであるから

しっかりとメンテして、一緒に稼いで貰わなくてはいけないのである。

「何で土木屋さんが、ローラーなんですか?」と聞かれるかもしれないのであるが

それは、「未だ内緒」なのである。

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急激な

 業者数の減少と、新しく入ってくる方が少ないという事が、相乗効果的に

ジワリジワリと私たち業界の縮小を迫っている様な気がするのである。

業界としては、建設業協会というモノがあって、その下部組織として若手経営者が

中心の青年経営者連合会というものが存在しているのである。

私の県では、各地区10の支部に別れて、運営をやっているのであるが

建設就労者の減少と、建設会社の倒産、廃業が相次ぎ、どの地区でも会員数が

軒並み減少しているのである。

その為に、親会と下部組織という区別自体をする事が困難になり、下部組織の

実質的解体、統廃合という事態が起こっているのである。

おそらく、この半年程度で、殆どの地区において、統廃合といった話が

出てくるのではと思うのである。

そうなれば、隣接する地区や県南、県央、県北といった市町村合併のような

統廃合も進むのだろうと思っているのである。

「将来的には・・・」と云っていた話が、もう既に現実問題として目前に

降りてきてしまったのである。

既に秋までには整理を考えて、準備に入っている会社も有ると聞くのである。

事業量が激減した上に、新しい経営事項審査基準による評価点の大幅な下落は

どの業者も避けられず、更にランクが下がれば、工事案件の入札すら参加することが

難しくなってしまうのである。

そうなれば、更に受注高の下落に歯止めが掛からずに、結果としては廃業、倒産に

追い込まれることになると思うのである。

「いよいよ、目の前に来たのか?」と、肌で感じるようになったと思うのである。

建設業協会に所属していた会員社数も、最盛期から比べると、年末の時点で

既に25%減少し、新年度になってからの数字を聞いてはいないモノの、相当数

減るという事は、聞いていたのである。

何も自分たちを「良貨」だと驕る気持ちは無いのであるが、昨日の日記のような

出来事を見てしまうと「悪貨が良貨を駆逐する」事態になってしまうのでは?と

思ったりもしてしまうのである。

地域雇用の窓口としての機能を失い、災害時の初期活動の担い手が無くなれば

地方はますます、閉塞感が漂ってしまうと思うのである。

「今、生き残る事が出来れば、また良い時代が・・・」とは、聞いたことのある

フレーズなのであるが、多分その先に待っているのは現在の在り方とは

かなり違う様になるのではないか?と思ったりするのである。

どんな感じになるのか?と聞かれても「判らない」と答えるしかないのであるが

それでも「変わっている」と思うのである。

鉄骨関係もそうであるが、運送業も、原油価格の高騰の影響をまともに受けて

廃業や倒産といった事態が頻発しているそうである。

ホント、どうなるんでしょうか?と考えたりするのであるが、「判らない」のであるから

些細な変化を見逃さずに、一つ先を考えて行動するしか、無いかと思うのである。

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安ければ良いのでしょうけど

 先日、見積をさせて頂いた民間の分譲地造成工事の案件で、結構な

勝負の金額だったにもかかわらず、あえなく敗退してしまったのである。

積算単価+重機回送費という金額で約1,500万円という金額だったのである。

結果を聞けば、300万円もの差があったという事で、その時は素直に

「その金額では出来ないと思うのだけれど、出来るというのであるから自分なりに

努力が足りないのかもしれないなぁ」と反省していたのである。

たまたま近くを通った時に現場予定地を見てみれば、大型ダンプが数台入っていて

現場が始まっていたので、少し見ていて驚いてしまったのである。

元々が畑の場所を宅地にして売りに出すという事で、現況の畑の土は

「持ち出し禁止」という見積条件がついていたのである。

ところが見ていると畑の良質土を大型ダンプが運び出した後に、何やら残土を

別のダンプが入れているのである。

「畑の土は売り飛ばして儲けておいて、更に残土処理で金を貰っているのね」と

状況から判断が出来たので、「それなら、あの金額でも十二分に間に合うなぁ」と

思ったり、頭に来たりなのである。

何も知らない購入者は、まさか表土の下に残土が埋まっているなんて知らないで

買わされるわけであるから、本当に可哀想だと思うのである。

売り出しの謳い文句が「自家農園の出来る庭」というフレーズだと云うのであるから

事が公になったら、信用も失ってしまうのになぁ。。。儲かれば何でも有りなのか?と

改めて思ってしまうのである。

現場に入っている重機の社名を確認してみれば、民間を主として工事をやっている

業者のようで、隣市にも関わらず、聞いたことのない業者名なのである。

「貴方たちに技術者としての誇りは無いんですか?」と、思ったりもしたのであるが

「無いから平気で出来る」のだと考え直したのである。

いづれにせよ、誰かが、そのツケを払うことになると思うのである。

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どうもね

 最近は業界の事を書くことが、非常に苦痛になってきたように思うのである。

これも「白黒はっきり付けて」に起因しているのかと思うと、思ったようには

指が動かないモノなのである。

そうやっていつの間にか、時間が流れて、当たり前だった風景が、いつのまにか

変わっていた、という事に気がつくのかも知れないのである。

「いつのまにか」というのが本当に曲者で、知ったときにはどうにもならない状況に

経たされているのかも知れないのであるが、結果としてそれは、自らに帰ってくると

いうことも知っていて欲しいと思うのである。

これが本当に正しい姿なのか?と、問いただしてみれば

「そうかもしれない」という反省と

「それでも、違うだろっ」と肯定する自分がいるのである。

「現況と乖離している」と思うのであれば、その「現況」を見極めるべきであり

その「現況」を説明するのは、当然の義務だと思うのであるが、そんなことは

絶対にあり得ず筈もなく、「ただ、深く静かに、そして確実に変わる」のである。

「そんな事は93年から言っていた」という理由があるからである。

「あれほど、言っていたじゃないか」とも言われるのかも知れないのである。

しかし、「物事の核心」はオブラートで包まれ、深く潜行しながらも、確実に

そして着実に進んでいたのである。

「若者が建設業に入ってくれない」

当たり前の話なのである。

保護を受ける生活水準ギリギリという事が判っていて技能者として生きようとする

人がいるのだろうか?と思うのである。

「レベルが下がれば管理が上がり、管理が上がるから更に職人が居なくなる」

「管理が上がるから、更に職人が辞めていく」というスパイラル的に落ちていく

悪循環の繰り返しに陥るのである。

かつては現場で汗を流すことによって生活の糧を確保できた業界が

汗を流したところで糧を得られない状態に陥った訳であるから

そんな場所に若い人たちが、入ってくる事は無いと思うのである。

「もっと腹を割って話をしようや」という問いかけに、思わず反応をしてくれる方も

いたりするのであるが、後ろに座っている方に、肩を叩かれ「ふと、我に返る」のである。

そうやって、物事は静かに確実に変わって行くのである。

今夜は長男とプールでデートをしてきたのであるが、プールの水が温かくて

長男はやりたい放題?(笑)で、ご機嫌に遊んでいたのである。

私も自宅に戻ってから、ビールをちょっと多めに頂いてしまったのである。

さて、明日はどんな日になるのだろう?と思いながら、寝床に入るのである。

お休みなさい、なのである。

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やっぱり、どこかおかしいよね。


事務所で仕事をしていると、ゴロゴロと雷がなり出したのである。

夕立でも来るのかなぁ、と思っていた矢先に、「バケツをひっくり返した」という

表現がピッタリの様な雨が降り出したのである。

すると、ものの4、5分経ったら、今度は更に大きな音になったので、驚いて

外を見てみれば、何と「ヒョウ」が降っているのである。

夕立と言うよりは集中豪雨的な降り方だったのである。10分もしないうちに

会社の裏手の道路は、河川状態になってしまったのである。
052602.jpg
昔は、この時期にこんなに強く降らなかったし、ましてや「ヒョウ」なんて

やっぱり異常気象なのか?と思ってみたりするのである。

さて、私の方は、今週辺りから「激モード」に突入しそうな気配なのである。

もしかすると、そのまま死刑宣告を受けてしまいそうな感じなのである(笑)

さて、どうなることやら。。。。なのである。

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考え事は

 掃除をしながら考えるのが一番なのである(笑)

午後から買い物に出かけて、戻って来てから、風呂の大掃除を始めるのである。

目の前の汚れた部分を徹底的に洗いながらも、頭の中は色々と考え事を

しているのである。

色々考えていて、結論は出ていないのであるが、一つだけ判ったのである。

「保身」では駄目なのである。

今までなら「考えるより動く」だったのである。

あれこれと考える時間があるのであれば、それよりも「とりあえず動いて考える」

なのである。

それが最近の自分は、年齢を重ねる?ごとに、段々とフットワークが悪くなって

自分でも気づかないうちに、「保身」が入っていたことに気がついたのである。

これでは「駄目駄目」なのである。

あれこれと考えながらも、「とりあえず、動く」が基本であり、これまでも

そうやってきたのである。

それだけ判れば、あとは簡単なのである。

「とりあえず、動く」を実践すれば、自ずと答えは見えてくる筈なのである。

ということで、週があけたら、とりあえず「動きながら考える」ことにしようと

思うのである。

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私事で

色々有って、悩んでいるのである。

まぁ、この手の悩みは逆に言えば楽しかったりするのである。

さて、どうしよう?なのである。(笑)

簡素化って言ったのは

 何時だったのかと思うのである。

工事書類の話なのであるが、確か簡素化する方向で、と聞いた覚えがあるのである。

しかし、現実的には全く逆になっているのである。(と思うではないでしょうね)

昔は5,6千万の工事であれば、通常業務の書類程度は作れていたと

思ったのであるが、最近では下手すると3千万でも二人掛かりで作るようなのである。

履行報告書やら何やらと、本当に現場で作業をしている時間が無いほどに

書類書類になっているのである。

まぁそれと同じだけ、発注者も説明責任という名の下に、大量の書類を作っているのだと

思うと、何だか自分たちの首を自分で絞めているように思うのである。

どこかで本当に「信頼を得る」事を考えていかないと、永遠に、そしてスパイラル的に

首を絞めかねないなぁと思うのである。

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みんな「鬱」かもしれないけれど

 当の不良様が、地元の役員の頭を張る事になったそうである。

開口1発目が「皆さん、せめて格好良く死んで下さい」といったそうである。

昔から営業を続けている年配の方達は、言っている意味が判ったらしく

「そうだなぁ」と、頷いていたんだそうである。

周りを見渡せば、当社も含めて「いつ辞めようか」の話が持ちきりなのである。

信じていてはいても、周りから入ってくる話が、全てこうだと、本当に気が滅入るのである。

人の事を言っていられないのは、私の所も同じなのである。

ただ「大変だぁ、大変だぁ」と、云うか云わないか、だけの違いなのである。

「幕引き」の事を考えた事が無い訳では無いのであるが、そんな事を考えていても

現状が良くなる事はなく、気持ちが落ち込んでしまうだけ損だと思うのである。

まぁ、この何日間か「今日の出来事」が短かったのも、そんな事が原因かも

しれないと思っているのである。

さて、暗くなってしまう話になってしまったので、気持ちを切り替えていかないと

いけないのであるが、いかんせん話題が少ないのであるが、

週刊誌ヤングサンデーの休刊が決まったとのニュースを読んだのである。

相当に売れ行きが悪くなったらしいのであるが、確かに私も週刊誌の漫画を

買わなくなってしまっているなぁ、と思ったのである。

昔は、週に2冊程度かっていたと思うのであるが、一度離れてしまうと

昔から読んでいたモノ以外には、全く興味が無くなってしまっているのである。

連載が終わったと同時に、買うのを辞めてしまったように覚えてるのである。

最近では、気になる作品が雑誌の中にひとつ程度しか無い事もあって

「それしか読まないのだから、単行本になってからでいいや」と考えるので

表紙をめくってみたりするだけで、本当に読まなくなったと思うのである。

読んでみれば、知らない作品があったりもするのであろうが、あまり興味が

無いのである。

本屋さんに行った時に、パラッと読んでみて買い始めた物も、有ったりするのであるが

最近では、薄いビニールカバーで中が見えないようになっているので、内容を

ちょっと見できないのである。

最近でも読んでいるのは「島耕作、覇(ロード)、capeta、あずみ、ホムンクルス等」

かと思うのであるが、これも全て単行本を買って読んでいるのである。

そう云われれば、コンビニでも置いてある量が、一時期に比べて減ったように思うのである。

えっ?そんだけ読んでいれば十分だよって?(笑)

書斎の本棚もそろそろ、入り切らなくなっているので、保管場所を考えないと

いけないようなのである。(爆)

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のっけから

繋がりの悪いDSL回線を4月に解約して、地場の何やら方式の違う

会社に乗り換えていたのである。

回線の切り替え工事か、連休明けに終了して、連絡をしたのが、

先週の初めなのである。

その時に「モデムが届くのが、20日・・・遅くとも21日には」

と、聞いていたのである。

今夜は、長男とプールでデートだったので、帰ってから

セットアップしようかと思っていたのであるが、仕事から

戻って見てみれば、届いていないのである。

のっけから、これでは、先が思いやられるのである。

お休みさせて頂きました。

 午後から出掛けていたのであるが、お呼び出しを頂いたりして、会社に戻れば

こんな時間になってしまっているのである。

という事で、本日はお休みとさせて頂きます、なのである。

遊びに来て頂いた皆さん、大変申し訳ありません、なのである。m(__)m

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集中的に

作業中
仕事はするべきだと思っているのが私なのである。(写真は全く関係有りませんので(笑))

ひとまず、完全充電?を週末にする事が出来たので、朝から快調に仕事を片付けて

ようやく、午前中の分が一段落したので、更新をしているのである。

仕事が暇になる、この時期なのであるが、総会やら何やらで時間的に拘束される訳で

結果として、間を見て片付けて行く事になるのである。

どちらかといえば、短期集中的に作業を行う羽目になるので、効率が良いと

思ったりするのである。

私の性格上、毎日コツコツ、淡々と・・・という事が出来ない性分なのである。

だから毎日コツコツと作業を行う人を見ていると、感心するのであるが

結局は、人それぞれやり方が違うのは当たり前であって、最終的な結果として

しっかりと結論が出れば良いのでは無いかと思うのである。

ただねぇ、その辺りに甘えがでてしまう事も確かで、「あの人が、あぁやっているから」と

どうしても自分を甘えさせてしまうのは確かなのである。

ただ、見える部分だけの事柄に目を奪われていると、見えない部分で他人がしている事に

気がつかない場合が多いのである。

一見ふざけている部分しか見えないけれど、実は見られていない所でキッチリと

仕事をこなしていたり、真面目な部分をみせているけれど、実は中身が無かったりと

「人は見た目では判らない」場合が多いと思うのである。

私達技術者っていうのは、結局、理屈で考える訳で、その部分だけは端折って仕事を

する訳にはいかないと思うのである。

ただねぇ、どんなに頑張っても「暖簾」が成り立たないのでは、やる気が失せてしまう事も

確かかもしれないのであるが、「身につけた技術は盗めない」のであるから、どんな時も

ひたすら信じて、努力していくしかないと思ったりするのである。

「どうせ、やったって・・・」とは、良く耳にする言い訳の始まりなのであるが

それなら、「やらない」と宣言してしまった方が、余程マシだと思うのである。

「やる」なら徹底的に、「やらない」なら一つもやらない、と決めてしまった方が

ハッキリしていて良いと思うのは、私だけ?(笑)なのである。

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朝から夕方まで

20080518202610
自分の趣味に休日を丸1日使ったというのは、長男が生まれる

前だったと思うので、約11年振りかと思うのである。

半日だったり、途中だったりといったのは、今までも何度か

有ったと思うのである。

5時半起床、6時に自宅を出て一路集合時間へ向かうのである。

集合時間で一時間程手伝いを済ませてから、いよいよ出発なのである。

コーナーを抜ける度に、感覚が研ぎ澄まされて、タイヤから腰に

トランクションを感じる事が出来る様になるのである。

腹筋が年相応に衰えているので、切り返しは頭で判っていても

体が付いて来ないのが、情けないのである。(笑)

流石に背負っているものが、違うので「イッけぇ!!」とは

行かないのであるが、其なりに楽しいものなのである。

さて、ホントに久々に完全充電完了なのである。

明日から、また良い仕事が出来そうなのである。

久々に

5時起床、リハビリがてら三時間程、走り込んできたのである。

が、向かった先は、昨夜の雨が残っていて、完全にウェットな状態で

怖々に帰って来たのである。(笑)

そして今日は、 悪童達を椅子に座らせて、床屋をやるのである。

終わった者から風呂に入れて、夕食は鉄板を使っての

お好み焼きなのである。ついでにビールを一本頂いて

本日は終了なのである。

明日も早いので、とっとと寝ようと思うのである。

いつまで経っても

 「請負業」とは別名「うけまけぎょう」と、揶揄したりするのであるが、出来上がってきた

変更設計書を見て、ビックリなのである。

積み込み、運搬といった作業が全く計上されていなくて、閉口してしまうのである。

そんなこんなで、あっという間に一週間が経ってしまい、気がついてみれば5月も半ばに

なってしまっているのである。

毎年この時期は、総会やら何やらで、慌ただしいのである。

が、唯一何か違うなぁと感じるのは、私を含めて業界人全員が俯いて歩いていると

思ったりするのである。

何故か当社は、明日から連休なので、私はますます下を向いてしまいそうなのである(笑)

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何でも

 表彰状を頂けると言う事で、午後からは宇都宮へ行く予定なのである。

何でも、「優良安全運転管理者選任事業所としての表彰」なんだそうである。

本日は、このまま出たっきりになってしまいそうなのである。

「・・・・・・やべっ!ひげを剃ってくるのを忘れていた」なのである。(爆)

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ホントに崩壊しますね

 さて、地元の発注予定というモノが新聞に掲載され始めたのである。

見てみれば、非常に「鬱」になってしまいそうな件数・金額なのである。

まともにやって、生き残れる業者は少ないと思うのである。

俗に言う「不良不適格業者」の方が、こういった混乱の事態になってくると、まともでは

無いだけに、生き残れる可能性が強いのかなぁと思ったりするのである。

映画のタイトルでは無いのであるが、「そして誰もいなくなった」となってしまえば

一番困るのは、「地元住民という私なのである。」

秋を迎える頃までには、相当数の業者が淘汰整理されてしまっているのではないか、と

思ったりするのである。

半分、いや1/3残る事が出来たら良い方なのかもしれないと思うのである。

現在の会社だって、同じ憂き目に遭うのである。

リストラを行うのは簡単なのであるが、行えば会社の体力が無くなってしまうのである。

この1、2年の間で、業界自体が様変わりしてしまうかもしれないと思う程なのである。

そこまで厳しいという状況を、切実に感じて欲しいと思う事も確かなのである。

「人様に迷惑を掛けるのなら、その前に店をたたむ」と、何年か前に言っていた話が

もしかすると目の前に有るのかもしれないのである。

「保身」をちゃんと考えていても、それは単に問題を先送りするだけで、結局は

火の粉は自分に降りかかってくると思うのである。

「私達という問題を真剣に考える」は、既に時機を逸してしまったのかもしれないと

頭の隅に浮かんだりもするのである。

「でも無くならない」も事実なのである。

だから、「今日も明日も、無い頭をひねって考える」なのである。

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NPOの勉強会

村上足場
写真は、当社の現在進行中の現場状況なのである。

橋の取付道路の途中に現場打ちカルバート工が出来る予定で、基礎コンクリート打設が

済んで、足場組立が終わって鉄筋組立に入っているのである。

さて、昨晩はNPO法人の勉強会だったのである。

色々な土木や業界に関する出来事やニュースを紹介しながら、代表を務める方の

考察が話されるのである。その中には

「・・・検討するのにも技術は必要、あまりコンサルばかりに頼らないで、自分たちで結論を

だして、土木技術屋としての技量を見せて欲しいものだ。出来なければ土木事務屋だ」

といった、厳しいモノ(確かにそうですね)から、埋め戻しの時の事例紹介、昔から使ってる

道具の生い立ちといった様なモノまで様々な事が話されるのである。

これに「コスト」という話が混ざってくると、もっと面白かったりするのかなぁと

思ったりもするのであるが、そうなると2時間30分という勉強時間の間には

収まらないと思ったりするのである。

今年は、出来る限り時間を取って、参加してみようかと思うのである。

今日は火曜日、普通なら夜は長男とプールでデートの予定なのである。

明日の役員会・・・・・何だか恐いなぁ。。(謎)なのである。(笑)

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さて、今夜は

 NPO法人「あそ地下足袋倶楽部」の勉強会が予定に入っているのである。

午前中は打合せだったり、バタバタと出掛けて終わってしまったのである。

何だか、忙しい時期では無いのであるが、個人的には色々と用事があったり

総会だ、何だと、結構なバタバタ振りなのである。(笑)

さて、出掛けるとします、なのである。

えっ?もう終わりですか?と聞かれそうなのであるが、色々と有ってこちらの

ブログの方が、疎かになっているのかもしれません(笑)

こちらのブログ・・・・( ゚д゚)ハッ!?と云う事は。。。。。

聞かないで下さい、なのである。(爆)

下の写真は昨日の長男坊のケーキなのである。
08大侑誕生日

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長男の誕生日

正確には、昨日なのであるが、今日が日曜日という事で

今夜が誕生日パーティーとなったのである。

日中は行きたい用事も有ったのであるが、今日は長男サービスに

1日を使うのである。11才、五年生になったのである。

自分の年齢は、精神的に変わらないのだけれども、子供達の

年齢が、同じだけの月日を重ねた事を、知らせてくれるのである。

さて、早めに休むとしようと思うのである。

土曜日なので

 静かなモノなのである。(笑)

午後からはお客さんが、来られて現場を見たりして本日は終了なのである。

とりあえず、書く事もないので、本日はお休みさせていただきます、なのである。

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会社は「道具」である。

 昨日は当の不良様から、久々にカミナリが落ちたのである。

まぁ、原因を作った方にも、それを監督していたほうにも責任があるので

「怒られても仕方ない」ことなのである。

結果は数字になって、結局は自分たちに返ってくるのである。

監督や親方が増えるに従って、「責任の不明確さ」という問題が頭を持ち上げてくるのは

判っている事なのであるが、それにしても・・・なのである。

ただ、その「カミナリが落ちた」事に対しての、意図の捉え方を間違えられては

困ってしまうのである。

「ひとりで儲ける」であれば、そこまで言う必要も無く、また怒る必要もないのである。

「将来にわたって、適正な利益をみんなで分ける」をしたいから、怒るのである。

みんなが「会社の暖簾」で食っているのである。

反対の言い方をすれば、「みんなが会社に適正な利益を残している」とも言えるのであるが

その前に「暖簾が有るから仕事が貰える場合が多い」という前提が有るのである。

「それは違う」と言い切れるなら、独立されてやった方が余程良いと思うのである。

だから当社は「社員みんなが飯を食う道具」という位置づけに「会社」があって

「会社も道具」と当の不良様が言うのである。

そして、その後に「道具というのは大切に使えば一生使える」となるのである。

「暖簾」と「道具」を大切にする事で、結果として毎日何とかご飯が食えるのである。

だから、どの道具を「使い易くしたい」とか「しっかりと手入れをしたい」と思うのである。

折角、手入れをしようと思っていても、役割と決まり事を守ってくれなければ

結果として何も出来なくなるのである。

決まり事だけ守れれば、後の手入れ方法を考えて処置するのは、私の役割なのである。

というか、手入れ方法を考えてから、お願い事をしているのである。

いちいち五月蠅く言うのは好きでは無いのであるが、だからといって、それを

良い様に取られてしまっても困ってしまうのである。

さて、暫くはカミナリが落ちない事を祈ろうと思うのである。(爆)

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ちょっと寝不足

GW後のガレージ
実家の掃除も連休中に完了し、いよいよメンテナンスの出来る環境が

出来上がったのは良い事なのであるが、先立つものを考えないといけないのである(笑)

自分のモノも幾つか出てきて、懐かしい漫画本なんかも有ったのである。

本棚には奥の方には当時買っていた「ライダースクラブ」と「バイカーズステーション

という雑誌が大量に出てきたので、そのまま整理してみたのである。

「バイカーズステーション」の方は、何と創刊号からというおまけ付きなのである。

漫画の方は自宅に持ち帰って有ったので、悪童達が寝てから久々に読んでみたのは

この本なのである。
クマひげ
原作は史村翔さんなのであるが、この名前でピンと来る人は、結構なモンで

私的には「ファントム無頼」となってしまうのであるが、武論尊という名前で

「北斗の拳」の原作を書かれている方なのである。

この名前も私的には「ドーベルマン刑事」なのである。(爆)

全4巻を斜め読みしてしまったのであるが、やっぱりホロッと(TдT)なってしまうのは

涙腺が弱くなったのだと思うのである。

缶ビール一本をチビリチビリとやりながら、読んでいたのであるが、終わったと同時に

(22:30を過ぎる頃)布団に入ってしまったのである。

最近、すっかり夜更かし気味の長男坊とカミさんが、布団のある和室に

入って来たのが日付が変わる頃だと、うっすらと気がついたのであるが

いつものように、そのまま寝ていると・・・ユッサユッサと揺れ始めた事に気がつき

「この程度なら、大きくないなぁ」と思い、再び夢の中に入ろうかと思えば

何故か起きてしまった長男坊に起こされてしまい、暫し相手をする羽目に

なってしまったのである。

布団の中で、足をさすってやると、ようやく寝息を立て始めたのであるが

私の方は、すっかり目が覚めてしまい、諦めて冷蔵庫から小さな缶チューハイを

取り出して、チビチビとやりながらWOWWOWで放送されていた韓国映画を

観ていたのである。

「絶対愛」とかいうタイトルだったと思うのであるが、定かでは無いのである(笑)

韓国ではポピュラーな整形手術と恋愛を描いた、結構恐い内容に

すっかりと見入っていると、今度は大きく「グラグラ」と始まったのである。

慌てて、和室のドアだけは開けておいて、様子をうかがっていたのであるが

結構、大きな揺れだったので「ひょっとしてパトロール有り?」と思い

地震速報を確認すれば、「水戸と栃木で震度5弱」というテロップに目がとまり

「出ていくって行っても、飲酒運転になっちゃうなぁ」と、考えていると

私の住む街は震度3という事が判り、ようやく一安心なのである。

寝酒のつもりが、しっかりと目が冴えてしまい、ようやく目をつぶったのは

4:00前だった様に思うのである。

「自分が被災したら、道路パトロールどころじゃ無いかなぁ」なんぞと考えた

夜中の地震だったのである。

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建ブロの日【ビジネスで考える建設業】

 連休ぼけのが抜けていない、管理人のまさたろうでございます。m(__)m

さて毎月恒例ゾロ目の日の同一お題での一斉投稿なのである。

しかし、5月はゾロ目の日が休みになるので、今日なのである。

頂いた、お題には下記のような補足説明がついていたのであるが、これで

何かを書こうというのは、結構大変だなぁと思ったりするのである

--------------------------------
財源の確保が厳しくなっていくにつれて、税金抜きで土木が成り立つものか?
果たして、どのような財源運用がよいのか?
--------------------------------

暫定税率やら特定財源やら一般財源化という話は、何度かしているので、今回は

端折らせて頂くとするのである。

さて、お題に対する私個人の意見なのであるが、「白か黒か?」という二項対立の

結論を出せと言われれば、間違いなく「成り立たない」という事になると思うのであるが

この「成り立たない」には、

「現時点で公共系の建築土木に関わっている業者が生き残って行くには」という

前提が付くのである。

作ってしまったモノは、維持管理をしなくてはいけないのであるが、それだけであれば

これだけの業者数は必要が無い訳なのである。

が、「地方には未だ、必要とされている道路や、社会資本整備が残っているのですが」

という状況も有るのである。

何も「財源の確保」が、難しい状況になっているのは、私達の世界だけでは無くて

福祉といった部分でさえ、年々削減されているという現状が有って、他の世界だって

多分、同じ状況だと思うのである。

ただ、公共系の建設業は景気対策やら雇用確保の面等から、見直しという作業が

一番遅れて来たという事なのである。

既に93年辺りから、「こうなるよ」と言われて来ていたものが、ここに来て様々な

側面をさらけ出し、私達を含めて「あーだ、こーだ」と言われているのである。

ただ、道路特定財源というのは、「道路を作る」だけに使われているのでは

無い訳で、私達の業界以外にも「道路に関わる」事に対して使われているので

様々な業界に対して影響が有った訳なのである。

何故、私達が生きていけないかと言えば、

「給料を払えるだけの仕事量が無くなる」という事であって、それなら民間でも

何でもやって、仕事量を確保すれば良いだろう?と言われるのであるが

お役所仕事やるために、資格やら免許やらという事で、人材育成をしてしまっているので

その人間が動くと、それなりのコストを頂かないと、給料すら払えないという現状が

私達に有るのである。

「安ければ良い」という物差しが出てくると、この辺りで私達、公共系を扱う建築土木屋は

ほぼ、全滅だと思うのである。

簡単な事例を紹介すると判るのであるが、例えば「駐車場に砕石を入れて欲しい」と

言われて、持って行ったとすればアルバイトのお兄ちゃんが運転して持って行けば

時給850円だとして、砕石代金、そして運賃で済むのである。

それが、正規雇用をしている社員だとすれば、日当12000と砕石代金、運賃と

なってしまうのである。

12000円が直接、お客さんに請求できるはずも無い訳であるが、「正規雇用を

していないと、公共工事には関われない」という事情があるので、価格で前者と

勝負するとすれば、赤字を確保しなくてはいけなくなるのである。

たかだか、砕石を運んで貰うのに技術は殆ど必要無い訳で、運転が出来て

荷物が下ろせれば良い訳である。

もしかすると、アルバイトのお兄ちゃんは、「敷き均す」という事を考えずに

一カ所に山にして帰ってしまって、頼んだ方は、敷き均すのに苦労をするかも

しれないのであるが、目的が「砕石を運ぶ」であるので、そんな事は全く気にしなくても

良い訳である。

かたや、有る程度に教育された社員さんは、もしかすると「敷き均し」を考えて

何カ所かに分けて、砕石を下ろしてくれるかもしれないのである。

すると、頼んだ方も前者に比べては、楽に敷き均す事が出来ると思うのであるが

「価格」という物差しだけでやられてしまえば、後者に勝ち目はないのである。

「そんな事を言っても、土建屋は給料を貰いすぎているからでしょ?」と

反論を頂きそうなのであるが、こんな記事が有ったのである。

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07年度の検討結果によると、建設業の就業者は高齢者が多く、若年者が少ない。若年者が入職しない理由の第1は「収入の低さ」にある。厚生労働省の調査では、04年の21職種平均42.8歳の平均収入は約361万円だった。東京都北区の生活保護基準対象額は夫婦と子ども2人の標準家庭で370万円未満であることからも、建設技能労働者の収入が低いことは明白だ。

 また、技能労働者の不足の推移をみると、これまでは、建設投資額が増えると技能労働者の不足率が上昇し、それに伴って賃金も上昇して、入職者が増加、需給調整が進んだ。建設投資額が減れば、逆の動きになっていた。しかし、最近は技能労働者が不足しているにもかかわらず、賃金が減少する「低賃金化」が進んでおり、技能労働者の需給メカニズムが十分に働いていない状況に陥っている。この原因を突き止めて、対策を講じる必要性を指摘している。

日本建設業団体連合会による調査データから引用
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上記の361万円という数字を考えてみると、月に24日出勤、盆暮れ正月、GW等の

休みを引いて270日弱だろうかと思うのであるが、すると一日当たりで13,300円

月で割ってみれば300,000万円、これから社会保険やら何やらを引かれれば

手元に残るのは、幾らになるかと考えて貰いたいのである。

仮に子供が二人いて、賃貸のアパート代を払ったら、使えるお金は幾らに

なるのだろうと思うのである。

私達を始め、今直面している問題は、絶対的に不足している税収に対して

どうするのか?って事かと思ったりするのである。

適正利用、監視を行いながら、受益者負担の考え方っていうのは結構

理にかなっているのではないか?と思ったりするのである。

今の道路やら何やらの問題は、私達業界だけでは無くて、行政や法律といった

大きい視点で見ていかないと、片手落ちになってしまうと思うのである。

「大雨で、側溝が溢れているから掃除してあげよう」と思う方は、非常に稀で

あると思うのである。

私の住む地域を管理している土木事務所ですら、ほぼ一日に一件の割合で

苦情や要望が寄せられているというのが現状なのである。

内容を聞いてみれば、「落ち葉が庭に入ってくる」とか、「道路に出る部分に段差が」

とったモノが多いと聞くのである。

維持管理費用すら年々増加傾向に有って、お役所さんは「顧客ニーズの多様化」と

上手な言い回しをするのであるが、言い直せば、それだけクレーマーが増えて

いるという事だと思うのである。

何もそれをどうのこうのと言うのでは無いのである。

しかし、結果として地場中小建設業が無くなってしまえば、採算の合わない

仕事は一切やる人がいなくなり、結果として自分たちが困るのである。

だからこそ、みんなで考えなくてはいけないと思っているだけなのである。

theme : 建設業
genre : ビジネス

連休最終日

実家の片付けの為にあったような連休だったのであるが、

1日くらいは、という事で千葉の富津海岸まで潮干狩りに

出掛けるのである。

昨日が雨だったので、今日に延びていたのである。

5時に起きて6時出発、8時40分に現着なのである。

バケツ2つを満杯にしたので、追加料金を支払い、近くの

定食屋さんで、昼食を済ませて、2時30分に自宅に到着なのである。

今夜は、採ってきたアサリを使ってスパゲッティでも作って

予定終了なのである。

連休三日目

朝方起きてみれば、小雨が降っているので、予定していた

潮干狩りは延期して、実家に行き掃除を始めるのである。

するとマンションの二階に住んでいる、私の長男も出てきて

手伝って貰いながら、ついでにゴミ出しをすると云うのである。

一緒に来ていた、悪童二人も手伝い?をしながら、長男にランチまで

ご馳走になり、上機嫌なのである。

結局、本日も長男が乗って来た4tダンプに、二台程の粗大ゴミを

処理して、1日が終了なのである。

連休二日目

4時50分起床、佐野は朝方ガスっていたのであるが、太陽が顔を

見せると、徐々に晴れるのである。

マイミクさんと待ち合わせをして、中高速コーナーの続く林道で

リハビリをするのである。

気持ち的にも、幾らか余裕が出て来た感じがするのである。

とはいえ、四割程度かと思うのである。

予定を少し遅れて、自宅に戻ると、三男坊の自転車の補助輪を外し

練習を手伝うのである。

昼食を残りモノで簡単に済ませて昼寝を取り、夕方から買い物に

出掛けるのである。

夕食は、ひき肉の卵とじ丼に、冷やし肉うどんを作って

終了なのである。

連休初日

長男が、3、4日前から風邪をひいているので、何処にも

出掛けない連休となっているのである。

まぁ天気も悪かったので、丁度良いのである。

ただ、明日は下の二人がゴネそうなので、少し位は何処かに

出掛けないと、不味いかなぁ、と思っているのである。

おいおい、連休ですよ。

 朝、いつものように出社して、メーラーを開いてみれば、いつまでも

送受信が終わらないので、「あれ?おかしいなぁ」と確認してみれば、受信メールが

何と2800件弱有るのである。

しかも、差出人は私の個人で使っているアドレスになっていて、受取者が見つからずに

戻ってきている様な感じなのである。

ウィルスも疑ってみたのであるが、その可能性は低いようで、するとHPに

書いてあった、アドレスを拾われでも、してしまったようなのである。

エロサイトを覗いていた訳でもないので、何が原因だったかが、判らない事が

一番の困りものなのである。

とはいえ、「夕方までに3000件を軽く超えているので」、仕方なく、プロバイダーにも

連絡を取らなくてはいけないようである。

この際だから、殆ど使っていない事もあって、止めてしまおうかと考えているのである。

明日から、連休だというのに、非常にブルーな一日だったのである。

明日からの連休、事故にだけは気をつけてお過ごし下さい、なのである。

theme : セキュリティ
genre : コンピュータ

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